エポスカード(エポス)の過払い請求の無料相談
エポスカード(エポス)に過払い請求するなら

  
信頼できるオススメ司法書士事務所
◆>>司法書士法人新宿事務所
8:00〜24:00土日・夜間も対応
フリーダイヤル 0120-783-713
  
取り戻せるお金がわかる!キャンペーン実施中

債務整理をするメリットがイマイチわからない方は多いのでは?!
このキャンペーン中は司法書士があなたの代わりに過払い金請求をした場合、取り戻せる金額を1円単位で 計算します!無料で、何社でも計算いたします。
まずは、過払い金請求をするメリットを知ってください。払いすぎていた金額を見て驚愕される方もいるそうです。
◆>>詳細はコチラ
(司法書士法人新宿事務所のサイトへジャンプします)

  
代表、阿部亮はTVラジオなどメディアでも活躍

代表の阿部亮が雑誌で元シブがき隊のふっくん(布川敏和さん)と対談をしました!
上の画像をクリックすると司法書士法人新宿事務所の詳細ページへジャンプします。


【エポスカード】

●会社概要
会社名
株式会社エポスカード

本社
〒164-8701 東京都中野区中野4丁目3番2号

取締役社長
篠瀬 達也

会社設立
2004年10月1日

資本金
1億円

事業内容
クレジットカード業務(割賦購入あっせん業者登録番号 関第143号)
クレジット・ローン等金融業務(貸金業者登録番号 関東財務局長(2)第01386号)


●経営理念
株式会社エポスカードは、お客さま最優先をモットーに進化を続けてきた丸井グループのカード・金融事業をさらに発展させるため、 2004年10月に設立され、2006年3月に株式会社マルイカードから社名を変更いたしました。
2005年4月、丸井より運転免許プランや保険などのサービス商品の販売を引き継ぎ、事業展開するとともに、 丸井店舗内のカードセンターの運営を受託。赤いカードやサービス商品に関する様々な手続きのサポートや、 お客さまからの問合わせにお答えしています。また、キャッシング事業では、 お客さまのニーズを的確に反映した与信システムの構築などの企画・提案をおこなっています。
さらに、株式会社エポスカードは、ビザ・インターナショナルよりスペシャルライセンシーを取得。
2006年3月からエポスカード発行をスタートし、ICカード化やクレジット機能の革新、お客さまの立場に立った会員サービスの開発などを進めています。

●キャッシング
急に現金が必要になったとき、エポスカードを持っていればキャッシングが利用できます。コンビニなら24時間、銀行、郵便局、駅などでも使えます。消費者金融の貸付(1万円〜)とは違い、エポスカードのATMであれば手数料は無料で1000円から利用可能です(だたし1回払いの利用は1万円以上)。支払い方法は1回払いか、利用の都度、繰り返しキャッシングを利用しても、利用残高に応じて月々の支払いが定額のリボ払いが選べます。1回払いの場合は支払日に元金と利息を一括して支払います。リボ払いを利用すると実質年率18.0%の利息で、カードの限度額等に応じてリボ払いのコースを選択します。支払い方法は口座引き落としまたは持参払いが選べ、口座引き落としの場合は毎月4日または27日が選べ、持参払いの場合は5日、10日、15日、20日、25日、30日から選ぶことができます。

●会員サービス
カードの利用の都度送付される利用代金明細書を中止して、エポスNetのお支払予定額参照で確認するご利用明細Net切替サービス、キャッシングのご利用・お支払明細内容のお知らせを郵送ではなくWebで照会できるキャッシング明細Net照会サービス、利用した後からでもリボ払いに変更できるリボ変更やリボ支払いコース変更などがあります。また、入会当日から1カ月間はマルイでのショッピングがクレジットの利用で10%off、年4回の優待期間中は通信販売を含むショッピングでクレジットの利用で10%off、支払い方法によってポイントが最大3倍、会員ご優待催事に招待されるなどのエポスカードならではの特典があります。

●グループ企業
小売り事業を行う株式会社丸井、カード事業を行う株式会社エポスカード、債権回収事業を行う株式会社エムアールアイ債権回収、消費者金融事業を行う株式会社ゼロファースト、店装・広告・商業施設事業を行う株式会社エイムクリエイツ、情報システム事業を行う株式会社エムアンドシーシステム、ビルメンテナンス事業を行う株式会社マルイファシリティーズ、ファッション物流事業を行う株式会社ムービン具、不動産賃貸・不動産ポータルサイト事業を行う株式会社マルイホームサービス、用度品ピックアップ業務を行う株式会社マルイキットセンターなどがあります。

●エポスカードの過払い金請求について
過払い金請求と聞くと、倒産した武富士のような消費者金融を思い浮かべる人が多いのですが、クレジットカードのキャッシング枠でお金を借りている人も過払い金が発生している場合があります。マルイでのショッピングで特典があるため若い女性などに人気のあるエポスカード(旧マルイカード)は、以前は消費者金融並みの利息でした。現在は利息制限法内の金利で貸し出しているため過払い金の発生はありませんが、以前にエポスカードのキャッシングをしていたことがある人は取引履歴を取り寄せるなどして、過払い金が発生していないか確認することをオススメします。過払い金請求の時効は10年ですので、完済している方もなるべく早く確認した方が良いでしょう。過払い金請求の手続きを司法書士に依頼した場合、受任通知から1週間以内で取引履歴を開示してくれるようです。個人で開示を請求した場合は引き直し計算は自分でやるように言われるようですが、司法書士が依頼したときは引き直し計算をした状態で開示してくれます。消費者金融の倒産が話題になっていますが、カード会社が倒産というのは聞いたことがないかもしれませんが、実際にはつい最近、2010年9月にマリンヨコハマというカード会社が倒産しました。カード会社だからと言って倒産しないということはありませんので、倒産する前に過払い金請求をしておくのが最も安全な方法です。倒産してからでも過払い金請求はできますが、全額戻ってくるとことはありませんので、早めに対応するのが良いでしょう。ちなみに、カード会社が倒産してもカード利用金額を支払わなくてもいいということにはなりません。

エポスカード(エポス)の過払い請求の無料相談 受付中